スポンサーの意向

 民法のテレビ局はスポンサーが付かないと成り立たないんですから,スポンサーの意向の逆はできないんです。

無責任コメンテーター
 「〇なんか何の役にも立ちません。むしろ不健康になるから飲まない方がいい。

 そもそも『医療』とは『緊急医療』が発祥で,戦争で傷を負った兵士の手当てや治療が中心だった。生活習慣病と呼ばれる慢性疾患にまで範囲を広げる現代の医療はおかしい。

 医師に慢性疾患は治せない。治っているように見えるのは,〇で症状を抑え込んでいるに過ぎず,完治したわけではない。

 『放置したら問題が起きる』ばかり言うが,〇を飲むことによって起きる問題についてしっかり説明しないのはおかしい。『〇の添付資料』を見てほしい。『医原病』という病もある。

 健康で過ごしたければ食べ物に気を付けたり,適度な運動をすればいい。すぐに〇を思いつく人は,〇を飲むことを刷り込まれているか,『楽がしたい楽がしたい。楽だ楽だ。の人生を送りたい』と,刷り込まれている。腑抜けになるように仕向けられて,腑抜けになってしまったんだ。現実を見た方がいい」

 などと,真偽はともかく,もっともらしいことをテレビ出現者が述べたら,〇企業は怒ってスポンサーを降りてしまうんですからね。

 スポンサーの顔色を伺うテレビは信用できないんです。新聞も同じです。

補足説明

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